囲いのブロック塀のリフォームで危険運転から家を守る

最近ニュースで高齢者による危険運転の影響で事故が多発しています。中には非常に大きな事故も起きていますので他人事ではありません。ニュースになるのは人身事故ですが実は最近、家に突っ込む家を擦る事故が多発しているので家の囲いのブロック塀のリフォームをしっかりと行い自らの手でご家族と家を守りましょう。

■大事故もそうですが外壁も擦られなくて済みます

高齢ドライバーだけの問題ではないですが、ちょっとハンドル操作を過ってしまった場合や対向車があって目測を過ってしまった場合、よく起こるのが擦り。

ショッピングモールの地下駐車場のスロープなどで壁に擦っている跡を見かけませんか?
誰しも絶対擦りたくないのにあれだけ擦ってしまっているのです。

設置した外周囲いや境界線ブロック塀が擦られてしまうのも嫌ですが、外壁を擦られたり車が家の敷地に突っ込んで来たらそれこそ最悪です。

お家や御家族にとってのシールド(盾やバリア)の役割を囲いのブロック塀のリフォームをすることで今よりも安全になることは間違いなしですので非常におすすめです。

同時に防犯監視カメラを設置しておくことで万が一擦られたりぶつけられたりして”当て逃げ”の状態になってもナンバープレートや車種の特徴が捉えられていれば警察に届け出を出し損害賠償請求をすることが出来ますので囲いのブロック塀のリフォームをするのと同時に防犯監視カメラの設置もしてまいりましょう。

■囲いのブロック塀のリフォームをすることで得られる他のメリット

囲いのブロック塀のリフォームをすることで他に得られるメリットも沢山あります。
全面囲いのブロック塀でなくても門柱やデザイナーズエクステリアのようにポイントポイントに設置工事をするだけでも良いです。

・防犯面で役に立つ

全面囲いのブロック塀がおすすめですが障害物や境界線が敷かれていることで心理的には入りにくくなります。

・プライバシー問題の緩和

外から見えない部分が増えることでそこに何もないとしても視線を感じなくて良いですし木にすることもなくなるのは大きなメリットです。

・風雨によるゴミや土砂の流入、流出を防げる

これも結構気になるんですよ…。
しかし囲いのブロック塀のリフォームをすると緩和、解決出来ます。

■まとめ

殆どの戸建ての皆様には囲いのブロック塀や門柱、境界線のフェンスなどがきちんと設置されていると思いますが、敷地面積の関係や家の形状の関係で今までリフォーム出来ないんじゃないかと決めつけ諦めていたあなたさまも諦めないでくださいませ。

工事技術も発達し狭いスペースでも頑丈で強固な囲いのブロック塀を設置出来るようになっています。

基本的に今まで大丈夫だったから必要ない…。
とおっしゃる方が75%以上なのですが、何故か分からないですがそうゆうお宅に限って車が突っ込んできたり擦られたりして後悔していらっしゃいます。

多分ですが囲いのブロック塀がしっかりとされているお家の前や傍を通る時にはドライバーも車をぶつけたくないので安全運転や自ら慎重になります。

しかし囲いのブロック塀がない開放的なエリアに出た途端…ドカーンッ!!!
って感じだと推測されます。

囲いのブロック塀のリフォームは外構工事の高度な技術と多数の経験が必要です。
小田原市の公共工事も請け負っております小田原リフォームラボなら安心でございます。
お気軽にお悩みご不安お聞かせくださいませ!


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